第15回睡眠睡眠環境シンポジウム
1999年10月15・16日 於)横浜国立大学
教育文化ホール
研究発表6
プロジェクト「ふとんの耐久実用調査」その2
−耐久性調査の中間報告ー
モニター宅で計測 → モニター担当委員がデータ入力
形状測定 (へたり具合) 弾力性分布 (9箇所をチェック)して 11ヶ月経過しました。
掛けふとんに比べて敷きふとんの変化が大きい
初期に多い しかも中央の部分に大きく現れている
睡眠環境調査を2000年から開始する。