どこが違うか? 洗える 洗えない
衛生的ということもそうですが
機能的にも 大きな違いが そこにはあります

洗えるソックスと
VS
洗えないソックス
ダウンソックス
ダウンソックス
洗える羽毛ふとん
VS
洗えない羽毛ふとん
羽毛布団
羽毛布団

蒸れないダウンソックス・蒸れない羽毛ふとんはどっち


生地 <洗うVS洗えないの基準・・・その1>

<普通一般的な羽毛製品は 日陰干で亜直射日光をお避けください
と書いてあります

中には薄い羽毛布団=肌布団の場合丸洗い可能とあるものも
あありますがたいていは化学繊維です。

anmin.com菊屋 で取り扱っている羽毛製品は
綿100% しかも樹脂加工を施してありません

洗える生地

蒸れません
VS
洗えない生地

蒸れます
水をかけると水滴にならずに
しっかりと吸い取ってくれます。
VS
水をかけると水滴になります
吸い取らずにはじきます

anmin.com菊屋・イワタの生地
(=日干し・ご家庭での水洗いOK)
羽毛の機能を遺憾なく発揮して睡眠
中の汗をしっかり吸い取ってくれます。
たえず寝床内湿度を50%に保ってくれ
て人に優しい本物のふとんたらしめます。
また水洗いの場合も中身の羽毛にまで
水がしみわたりアンモニア系の汚れを
落としてくれます。
樹脂加工や糊を施した生地
(=直射日光はお避けください)
水を吸収することが出来ないばかり
か羽毛が本来持っている吸湿・発散
性の機能を妨げることになります。
水洗いするにも中にまで水が浸み通っ
てくれません。現在出回っている羽毛
ふとんのほとんどはこのタイプの生地を
使っています。


羽毛の息づかいが伝わる本物の生地


中身の羽毛 <洗うVS洗えないの基準・・・その2>
洗える羽毛

きれいなダウン
VS
洗えない羽毛

混じり物の入ったダウン
水をかけると水滴にならずに
しっかりと吸い取ってくれます。
VS
水をかけると水滴になります
吸い取らずにはじきます

anmin.com菊屋・イワタの羽毛
夾雑物(ゴミ)の除去 →
アトピーや喘息の方に良くないと
されている大きな元凶である未熟
ダウンや破損したファイバー
さらには水鳥のフケやゴミを排除

きれいな中身(=ダウン)が 洗える 理由です。

サンイワタスペシャルの生地は羽毛の吹き出しを防ぐ目詰めのために
樹脂や糊を一切使用していない独自のダウンプルーフの技術を活かしております。
このため羽ふとんは直射日光に干しても羽毛が吹き出したりする心配はありません。
また、ご家庭でも簡単に水洗いが出来ます

洗えるダウンソックス

ダウンソックス Mサイズ 
(〜25.0cmくらいまで)
       8.400円 (消費税込み) 


ダウンソックス Lサイズ 

      8.400円 (消費税込み)  
足 
まるではいていないような自然の
感覚は足を締め付けない立体設計
ご家庭での水洗い・日干しはOK
仕様 サイズ / M ・L  (男女兼用) 品質 / 側地:綿100%  詰めもの:ダウン80%、
     フェザー20% (世界特許のイオゾンα2加工
 カラー / 生成 

洗える羽毛ふとん

本物の羽毛布団の見分け方