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| ワールドカップ決勝、日本VSトルコ戦、6月18日(火)、日本代表チームのキャンプ地である磐田は磐田市民文化会館での2度目のパブリックビューイング、平日にもかかわらず開場14:30を前に地元サポーターの長蛇の列となりました。 | ||||
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| 今回は平日でもあり、お子さま連れのサポーターが多く、学校の下校した学生がかけつけるようです。 | ||||
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| 大きな拍手と期待!磐田市長が登場、ここに集まった皆さんは12人目の選手です!一緒に力強く闘っていきましょう!おなじみジュビロサポーターが応援のテンションを高め、開場は一体化して”アイーダ”の合唱、もちろん我等がジュビロ選手への期待が高まります!中山!服部!福西! | ||||
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| 入口で配られる磐田中部小の皆さんが作った応援しおりやメモ、1枚1枚熱い応援メッセージが書き込んであります。これを握りしめて応援しましょう! | ||||
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| 一人が歌い出すと、開場の全員が渦のように広がって大きな輪となっていきます。押された場面でもジュビロサポーターが力強くサポートして、12人目の選手の我々は負けません。立ち上がり、足を踏みならし、手を鳴らします。 | ||||
| 先行されたハーフタイム、開場入口には駆けつけてくるサポーターの入場を迎える市民ボランティアの皆さんも、ここで大会に参加、私たちの応援も選手に届け! | ![]() |
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磐田はサッカーの町、学校帰りの小学生、中学生も、そしてご年輩のサポーターも参加しました。 我等が代表の戦いを応援します。 右の方、取材カメラと握手いただけました。一緒に応援しましょう! |
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| 後半もロスタイム3分、熱い感動の涙の中、最後まで応援を続けます。願い!期待、祈り、拍手・・・ 日本代表に大きな夢をもらい、12人の選手として磐田も燃え尽きました。 さあ!次は2006年のドイツ!会場は大きな拍手が沸き上がりました。 |
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磐田のパブリックビューイング、市民ボランティアに支えられ、多くの市民が一体となったイベントとなりました。 スタッフと握手する市長、スタッフも握手して成功を讃え合いました。 |
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| 市長コメント | 決勝トーナメントに進むという歴史的な足跡を残すなど、多くの国民に夢と感動を与えていただき、ベースキャンプ地として努力してきた甲斐がありました。心からトルシエ監督と日本代表にありがとうと言いたい。 また、頑張ってくれた市民の皆様にも御礼を言いたい。これからもJリーグのホームタウンとしてスポーツのまちづくりに頑張ってまいります。 平成14年6月18日 磐田市長 鈴木望 |
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| スタッフのみなさん、お疲れさまでした。 | ||||
| 2006年ドイツで会いましょう!ありがとう日本代表! | ||||
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| こんなことって初めてだったね。まるで宮城にいるみたいだったね。サポーターも会場を去り難く、熱い夢の余韻にひたりました。さあ!パートナーの韓国の試合を今晩応援しよう! 磐田のパブリックビューイング、また2006年に集まりましょう! |
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