いわたの元気を世界へ!「ホームタウンいわた」  
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元気が積み重なってよい町へ
第40回 第55回親子写生大会表彰(6/10)
 去る4月19・20日の両日に、磐田市のつつじ公園で、1000人を超える参加者で行われた「第55回親子写生大会」で提出された自慢の作品の表彰式が行われました。脈々と続くこういう行事は、これからも永く永く続いて欲しいですねぇ。
  表彰された皆さん及び作品はこちらです。(磐田市観光協会提供)
第39回 いわたネット協同組合創立総会(6/2)
 ホームタウンいわたを運営する「いわたネット」は、6/2、いわたネット協同組合を設立し、創立総会を開催した。初年度事業の目玉として「いわたブランド化プラン(総務省eまちづくり事業=全国100事業、県内唯一)」を磐田市より受託したことから、鈴木望磐田市長をはじめ、磐田商工会議所、静岡産業大学、磐田信用金庫などの臨席を賜り、行政・民間事業者・NPOのコラボレーションの見本として大きな期待が寄せられた。「いわたブランド化プラン」は「いわたブランド」の認定ほか「地域応援ポイント」などを盛り込んだ計画として広報いわた7月1日号で発信、稼動を予定している。
見付あきんど組第38回 遠州大名行列(6/1)
 雨天順延となったこの日は、台風一過で、すっきり晴れ渡った日差しの下、磐田市見付宿場通りで、『遠州大名行列・舞車』が行われた。東海道四〇〇年祭プレイベントに登場して以来4年目の今年、連日猛訓練で技を磨いた城山中の生徒たちの奴の演技も、板についてきた。地元有志の手作りから始まったこのイベントも、段々と地域に浸透し、今では、子供から大人まで、校長先生から生徒まで、地域のあらゆる分野の人たちが、参加したり、運営に携わったり、それぞれの持ち味を発揮して大活躍だ。
 公務のため遅れて駆けつけた市長の表情にも、町の勢いに後押しされた自信が感じられた。
見付あきんど組第37回 見付あきんど組(5/26)
 磐田市見付地区の3つの商店街組織が集まって、街の活性化と、地域文化の発展のために、色々と工夫を凝らした活動を行っている。
  この日は、間近に控えた遠州大名行列・舞車(5/31雨天翌日)でのイベント、大富くじ大会と風鈴絵付けの打合せ。熱のこもった議論ながらも、さすがは商売人。結論のテンポも速く、着々と準備が整って行く。
  この後も楽しみなイベントが続々と計画されており、各方面から期待が寄せられている。

豊年万作第36回 祝 豊年万作オープン(5/10)
 天平のまち磐田で遠州地方の特産物をプロデュースするという企業協同組合「豊年万作」が磐田市ジュビロード(中町)にオープンした。
豊年万作・・・常に作物が豊かに育ち、地域の人々が健やかにくらす。五穀豊穣・天下泰平をイメージしたネーミングでありみんなが元気で豊かな暮らしが出来るようにと願いを込めた特産品開発コンサルティングをはじめました。
先ずは、船出にどらを鳴らす豊年万作どら焼きをご賞味あれ。

高橋忠史コンサート第35回 ホームタウンいわたコンサート、スタート(5/4)
 50歳の挑戦として、365日連続コンサートを敢行する高橋忠史さん。その姿に打たれて、今日からいわたネットがホームタウンいわたエリアを連続して廻って応援することにしました。
  今日は春野町の伊出野バンガローで、晴天に恵まれ新緑の中、高橋さんの衰えない歌声が山間に響きました。
 この後のスケジュールはこちらです。みなさんもどこかの会場へぜひ足をお運び下さい。待ってます!
どうぞ蚊帳の中へ第34回 どうぞ蚊帳の中へ(5/2)
  いわたネットのスタッフの一員である、磐田ジュビロードの菊屋のご主人:三島おさむ氏が、本を出版しました。その本「どうぞ蚊帳の中へ」は、寝具店に産まれた彼の「安眠」に対する使命と共に、インターネットという新しい世界に古の蚊帳を張ることから始まった数奇な経験・体験が描かれています。日本一の蚊帳屋さんという異名を取る氏の人しての生き方、商売のあり方、どちらも「人の役に立ってこそ・・・」と日頃の姿勢が垣間見られる興味深い内容になっています。
「どうぞ蚊帳の中へ」をお買い求めになりたい人はこちらからどうぞ。
つつじ公園 つつじ第33回 つつじ公園のつつじ(4/16)つつじ公園 つつじ
 つつじ公園のつつじが見頃になってきています。さくらに続いて花を楽しめますね。4/19・20は、恒例の写生大会も予定されています。家族で出かけて、キャンパスに「いわた」を描こう!(写真提供:磐田市観光協会
つつじ公園 桜第32回 つつじ公園のさくら(4/2)つつじ公園 桜
 ツツジ公園のさくらが満開を過ぎようとしています。写真左は4/2、右は3/26のもの。週末まで持ちこたえるか、入学式までがんばれるか、気をもんで出かけましょう。(写真提供:磐田市観光協会
天平のまち落成第31回 祝落成 磐田駅北37街区に天平のまち (3/30)
 磐田駅前通に地上14階、地下1階、敷地面積3,186平米、総床面積16,922平米のシンボルビル「天平のまち」がこのほど完成し、落成披露宴が行われた。中心市街地が地盤沈下していく中、磐田の拠点性を回復し、市民にとって便利性、快適性の高い生活拠点としての再構築の第一歩である。
  この日磐田市長初め地元選出の国会議員が招かれ盛大に落成式が執り行われた。
  蘇れ!磐田駅前中心市街地!
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