いわたの元気を世界へ!「ホームタウンいわた」  
TOP  イベント  昨日の話題  おれおれ   コラム   掲示板   リンク衆 
元気が積み重なってよい町へ
国体ロードレース第60回 国体ロードレース
(10/26)
NEWわかふじ国体ロードレース、浜松〜相良町往復(成年130.78キロ、少年(112.93キロ)の復路、国道150号線大池橋交差点を通過中、ここから150号バイパスへ、曲がりゴールへ向かいます。沿道にはボランティアを含め、多くの市民が応援、この時点で少年のトップは大分、神奈川の選手、最後まで拍手で応援しました。《ねこ》
浅羽コスモス祭り第59回 浅羽町コスモス祭り
(10/19)
浅羽町松原地区の恒例行事となった”コスモス祭り”地場産品の販売や展示コーナーをはじめ、歌手の歌、ポニーの乗馬体験など多くの人で賑わいを見せました。地域をあげての寄付で作るコスモス畑には写真を撮る家族、お弁当を広げる家族などが秋の一日を楽しんでいました。《ねこ》
春野町気田秋祭り第58回 春野町気田秋祭
(10/19)
10月17日(金)〜19日(日)の3日間、春野町気田地区にて秋祭りが開催されました。2輪、4輪合わせて6台の屋台の引き回しが笛、太鼓によるお囃子、地元青年や子供達の元気な掛け声とともに勇壮に行なわれ、メインストリートである気田商店街にも露店が建ち並び、多くの見物人で賑わいを魅せていました。《のぼる》
国体の火 炬火リレー第57回 大会旗・炬火(きょか)リレー磐田を走る
(10/19)
いよいよわかふじ国体秋季大会がはじまります。
豊田町から引き継いだ「遠州浜松・ハーモニーの火」と福田町から引き継いだ「みなと焼津・豊漁の火」が磐田市内をリレー形式で駆け巡り、スポーツ交流の里ゆめりあで合火され「わかふじ西の火」となりました。
この火が秋季大会のメイン会場であるエコバスタジアムへと引き継がれます。合火式は磐田市と富士市で行われます。《おさむ》
城之崎の祭り第56回 城之崎秋祭
(10/19)
 磐田の城之崎地区の祭り、2輪の屋台が街を練り歩きます。普段は閑静な住宅街である城之崎地域を子供が大きな声を出し、元気良く長い引き綱を曳きまわします。屋台の舵をとる大人も揃って秋の日差しのように笑顔でお祭りを楽しんでいました。 《ねこ》
前野・草崎・白拍子の祭り第55回 前野・草崎・白拍子の祭り
(10/11)
 磐田の南部の前野・草崎・白拍子の屋台が白拍子公会堂に結集しました。白拍子の屋台が新しく造られたお祝いをかねて、3地区のお祭りが初めて合流しました。お囃子の交歓、そして激練り、大勢の人 が集まり共に祭りを楽しみました。これまで別々に動いていた同じ小学校区域のお祭りが、少しづつ喜びを共にする形が出来てきて、新しい歴史を積み始めています。 《まさき》

府八幡宮祭典第54回 府八幡宮祭典
(10/5)
 八幡さまのお祭りの山車(だし)の引き回しコースは毎年8月1日の八朔(はっさく)集会から各町の外交が集まって議論に議論を重ね描かれていく。
 16カ町で回り番の年番町は鳴鶴軒(中町)でした。5日午後7時30分に天平のまちの交差点から16台の山車がジュビロードを北上して府八幡宮に向かってお宮入りをした。思い起こせば16年前に府八幡宮の鳥居下の工事をして全町の山車がお宮入れが可能になったのでした。
 府八幡宮祭典の詳しい情報は、玉匣社祭研究会の『遠州中泉・府八幡宮祭典』でご覧下さい。 《おさむ》

お茶工場第53回 秋摘番茶
(9/27)
 磐田原は銘茶の産地として茶農家が多い地域です。今は今年最後のお茶の摘み取りの真っ最中、ほうじ茶等の原料となる番茶が生産されています。詰まれたお茶の生葉は保存がきかないもの、お茶工場にトラックに満載されて次々と搬入されるお茶葉は、24時間体制で蒸し、揉みなどの工程を経てお茶に加工されていきます。府八幡宮の祭礼の頃、お茶農家の今年の仕事が終わるそうです。《イチロー》撮影協力:静香園

水球第52回 わかふじ国体始まる(水球)
(9/13)
 New!わかふじ国体が始まりました。いわたの選手が多い水球を応援に行ってきました(県営静岡プール)。高円宮妃殿下ご高覧の中(写真右下)、昨年優勝の東京を相手に互角の試合を展開しました。試合結果は6対5で、惜しくも勝てませんでしたが、あと10秒あれば・・・・。目頭もハートもジンジンする感激をもらいました。 満場の割れんばかりの声援をうけて力一杯戦ったことを、生涯の勲章としてもらいたいなぁと思いました。(写真は、試合開始のホイッスル直後です。)《まさき》

見付天神裸祭第51回 見付天神裸祭
(9/6)
 見付天神裸祭が開催されました。見付の町を腰ミノをつけた男達が4つの悌団に分かれて練り、順番に拝殿へなだれ込み、勇壮な鬼踊りを繰り広げました。拝殿の中は裸の暑い熱気に満ち溢れました。
 深夜0時半、神輿出御(おわたり)では一斉に明かりが消され、真っ暗な見付の町を男達の練り声だけが響きます。8月31日から続く神事としての祭りは明日夜の本殿祭で終了します。 《いちろー》
未整理写真集はこちら
戻る
 041-050 031-040  021-030  011-020  001-010