いわたの元気を世界へ!「ホームタウンいわた」  
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元気が積み重なってよい町へ

ジュビロ磐田ホームタウン推進協議会10周年記念式典で講演する岡野俊一郎氏第70回
ジュビロ磐田ホームタウン推進協議会10周年記念式典
(12/1)
 磐田グランドホテルにおいて、 「ジュビロ磐田ホームタウン推進協議会10周年記念式典」が開催された。26加盟団体・ご来賓・一般市民など150人程が集まった。日本サッカー協会の岡野名誉会長の「21世紀のスポーツとそれを取り巻く環境〜磐田型のホームタウンづくりへのヒント」と題した講演を聞き、これまでの10年を振り返ると同時に、今後の10年へ向けて、懇親会は熱い空気に包まれた。
11/29の試合は、「奢るなJubilo!と受けとめ、天皇杯へ向けてのスタートを切った!」と松崎社長は語った。頼むぞぉ〜!毎年1月1日は空けているのだ!《まさき》

講演する菊屋三島治さん第69回 インターネットビジネス勉強会
(11/19)
 磐田商工会議所にて、いわたネット副理事長でもある、(有)菊屋三島治さんによる講演会が行なわれました。「主催:アット中遠
ホームタウンいわたをご覧の方々にはすっかりお馴染みの三島さんだとは思いますが・・・三島さんは、磐田市ジュビロードで寝具店「菊屋」を営んでおり、いち早くインターネットを商売に取り込み、ネット販売売上が店舗販売を超えるという、まさに地元のインターネットビジネス勝組!の一人です。そんな三島さんが約8年前にインターネットを始めてから、現在に至るまでの葛藤、成功の秘訣などをお話して下さいました!
三島さんのことをもっと知りたい方は、「どうぞ蚊帳の中へ」をご購入あれ!!《たつや》
取材中の牧之瀬主事とホームタウンいわたのスタッフ加藤第68回 「広報いわた」 の取材!
(11/19)
 磐田市市長公室の広報のご担当の牧之瀬主事が取材にお見えになりました。ホームタウンいわたが、いわたの地域情報を、見る人に解りやすく、タイムリーに掲載していることに注目してくれました。行政の発信の仕方とホームタウンいわたの発信の仕方がうまくかみ合っていくと、もっともっと役に立つ元気な情報発信ができて、役に立つサイトになるなぁ、と感じました。(広報いわたの12/1号に掲載されます!お楽しみに〜!)
広報いわたのページはこちら 《まさき》
プリンセスいわた第67回 2003年プリンセスいわた決定!
(11/16)
 第23回いわた産業まつりにおいて、「2003プリンセスいわたコンテスト最終選考会が行われました。 最終選考会には、6名のいずれ劣らぬ女性が残り、いわたのどんなところが好きか、いわたをご案内するとしたらどこをご案内するか、など審査員の質問にハキハキと気持ちよく答えていました。ミス:プリンセスいわたには、山田紗友美さん(写真左)、準ミス:プリンセスいわたには、寺田真紀子さん(写真右)が選考されました。これから1年間、この受賞を誇りに、いわたを自慢していって欲しいものだなぁと思いました。《まさき》
静岡県HPグランプリ表彰式第66回 静岡県ホームページグランプリ2003表彰式
(11/11)
 静岡市のグランシップで『静岡県ホームページグランプリ2003』の表彰式が開催されました。ホームタウンいわたも(社)静岡県情報化推進協会理事長賞を受賞いたしました。応募総数1865件という作品数の多さもさることながら、入賞したホームページそれぞれに、運営されている皆さんの情熱やこだわりを感じることができます。《だんでぃ》
静岡県ホームページグランプリ2003
第65回 第一回 いわたブランド商品誕生!
(11/10)
 磐田市が総務省のeまちづくり事業として推進する「いわたブランド化プラン」において、第一回いわたブランド商品の認定が行われ、認定書授与式が執り行われ、当該の商品を申請した事業者のみなさんに、磐田市長からいわたブランド認定書が手渡されました。《まさき》
いわたブランド化プラン
森のまつり第64回 森のまつり
(11/1〜3)
 11月1日〜3日、森町にて遠州地方の秋祭りを締めくくる、『森のまつり』が行なわれました。このお祭りの見所は、2日の三島神社から金守神社への「みこし渡御(とぎょ)」、3日の金守神社から三島神社への「みこし還御(かぎょ)」、そして通称「森のけんかまつり」の異名をとる勇壮な屋台の引き回しと練り!ですが、一番の見所は3日夕方の「舞児還し」!!祭典中神社に仕えた各町内の「舞児(まいこ)」を三島神社にお迎えに上がり、屋台に乗せて若衆を中心に町内総出で舞児の自宅まで送り届けます。
今年の舞児還しは生憎の雨模様でしたが、舞奉納を終えた舞児を屋台に担ぎ上げると祭りの賑わいは最高潮に達し、「ヨッショラ!!コリャコリャ!!」の掛け声と共に、勇壮かつ賑々しく三島神社を出発し、次々とそれぞれの町内に向かって屋台を繰り出して行きました。(写真は藤雲社舞児還しの様子) 《たつや》森の祭り 森町観光案内 未整理写真集はこちら
長野公民館祭第63回 長野公民館まつり
(11/2)
 今日は、年に一度の長野地域の人たちの日頃の文芸活動の発表の場です。老若男女相まみえて、書・絵・歌・唄・詩・謡・舞・踊・奏、etcの展示や発表が行われました。外では、PTAや子供会やボランティアグループのバザーや売店、加えて、子ども達のゲームなども行われ、公民館も体育館も運動場も駐車場も地域の人たちの笑顔笑顔笑顔で、秋晴れの一日を過ごしました。《まさき》
見付地区体育祭第62回 見付地区体育祭
(11/2)
 雲一つない晴天に恵まれ「第20回見付地区体育祭」が磐田市見付の磐田北小学校で行われました。市長ほか来賓を迎えて開会式が行われ、汗ばむ日差しの中見付地区の老若男女、老いも若きもひととき親睦を深めて競技を競い合いました。 体育祭とは違いますが、この日体育祭が始まる前に、ここ磐田北小の6年生は、30人31脚で見事静岡県大会を優勝し体育祭参加者の見送りを受けて全国大会に出発しました。《ただし》
森の祭り第61回 森の祭り近づく
(10/30)
 豪華で珍しいニ輪の屋台や、町中(まちなか)で大勢の人たちが激しい練りをすることで知られる森町の祭りが11月1日〜3日開催されます。各町内から選出された舞児(まいこ)が神子として大きな二輪の屋台に乗り地面に足を付かせることなく自宅まで送る、伝統の 「舞児還し」が有名です。舞児の家では家を飾り祭りを待っています。《ねこ》森の祭り 森町観光案内
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